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2007年11月25日 (日)

残りあとひとつ

4位の清水に対して10人でのドロー。目の前で起こった限りなくシュミレーションに近いプレーに対し、主審のレッドはまさかの斉藤に向けられてしまいました。

前半早々の劣勢を耐えてドローに持ち込んだイレブン(テン?)に最終節への期待が高まった清水戦でした。

それにしても、ジョレが新聞記事に出るなんていつ以来だ?あんなロングシュート初めて見ました。昔、阿部のセンターライン付近からのフリーキックが川口を越えてゴールインしたことがありますが、それ以上でした。

本当にシュートだったの?イビチャが見てたら、ベンチの隅でニヤッとしたかな。

今年のアウェイ参戦も今日が最後。夕日に照らされてちょっとだけ赤く染まった富士山を拝んで帰途に着きました。

リーグ戦も終盤で来季の形も見え出してきました。残念ながら甲府の降格が決まってしまいました。私としては残念な結果です。入替戦も広島が決定的というか、決定といっていいでしょう。今日の京都仙台戦がひとつのヤマですね。

1の優勝・・・

その話は別にいいです。

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2007年11月16日 (金)

・・・・・・・

仕事から帰ってみたら・・・・・・・

ただただ絶句です。

1日も早い回復を祈るのみです。祈る以外なにもできません・・・・・

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2007年11月 9日 (金)

そういう季節が近づいてきましたが・・・

サカマガの中島の記事、重いなぁー。

ほんの一握りの天才は別として、多くのプレーヤーは多かれ少なかれ、中島のような境遇を味わっているんでしょう。中島はどちらかというと運のいいほうで、道半ばにして夢破れた人も数多いことと思います。

彼らはまさに人生をサッカーに賭けてるんですね。サッカーという世界で自分の人生をどうやったら開花させられるのか、日夜、苦悶しているかも知れません。その先に「移籍」の二文字が見えたとしても、誰にそれを責める権利があると言うのでしょうか。

「移籍」は、それを決意した選手たちの新たなスタートライン。人生を賭けたスタートラインです。在籍中のプレーに感謝し、新たなスタートを祝福してあげられるような、選手とサポーターの関係を築きたいとは思いませんか。

理想論かなあ?

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2007年11月 4日 (日)

決勝の舞台に立ちたいね

ナビスコ決勝、指をくわえてテレビ観戦でした。

2年前に初タイトルの夢を砕かれたガンバですが、今回その雪辱を果たしました。ガンバのみなさん、おめでとうございます。

一方のフロンターレ、JEFが98年の敗戦から7年を経てナビスコ決勝の舞台に再登場したと同じように、2000年の敗戦から7年の雌伏を経て初タイトルに再挑戦。が、武運つたなくガンバの軍門に屈しました。捲土重来に期待しましょう。

さて、今日は天皇杯。と同時に私ども夫婦にとってはちょっと大事な日。もちろんフクアリに駆けつけますから、勝利のプレゼントよろしくお願いします。

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